タイトル
マレー鉄道の謎
英題
-
発表年
2002
著者/解説
有栖川有栖/有栖川有栖、鷹城宏
カバーデザイン
荒木慎司
ページ数
519
あらすじ(解説文)
出版
講談社
講談社文庫 あ58-12
旧友・大龍(タイロン)の招きでマレーの楽園、キャメロン・ハイランドを訪れた火村と有栖川。二人を迎えたのは、舞い飛ぶ蝶ならぬ「殺人の連鎖」だった。ドアや窓に内側から目張りをされた密室での犯行の嫌疑は大龍に。帰国までの数日で、火村は友人を救えるか。第56回日本推理作家協会賞に輝く、国名シリーズ第6弾。
初版
2005年(752円)
重版
入手
ISBN
4-06-275077-5
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