ブラジル蝶の謎icon タイトル ブラジル蝶の謎
英題 -
発表年 1996
著者/解説 有栖川有栖/有栖川有栖、椎谷健吾
カバーデザイン 辰巳四郎
ページ数 320(巻末に有栖川有栖の著作リスト)
あらすじ(解説文)
出版 講談社
講談社文庫 あ58-5
美しい異国の蝶が天井を埋めた部屋で殺害されていた男。何のために蝶の標本が天井に移されたのか。鮮烈なイメージの表題作ほか、小指ほどの小さな鍵の本当の用途が秘書殺しの謎を解く『鍵』など、おなじみ有栖川・火村コンビの名推理が冴えわたる傑作ミステリ全六篇。読者待望の〈国名シリーズ〉第三弾!
初版 1999年(552円)
重版  
入手 セブンアンドワイicon amazon
ISBN 4-06-264571-8

1 ブラジル蝶の謎

2 妄想日記

3 彼女か彼か

4 鍵

5 人喰いの滝

6 蝶々がはばたく


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