斜め屋敷の犯罪icon タイトル 斜め屋敷の犯罪
英題 -
発表年 1982
著者/解説 島田荘司/関口苑生
カバーデザイン カバー装画 藤田新策/カバーデザイン 岸顯樹郎
ページ数 381(巻末「島田荘司へのファンレター─アンチ〈新本格〉の読者として─」)
あらすじ(解説文)
出版 講談社
講談社文庫 し26-8
北海道の最北端、宗谷岬の高台に斜めに傾いて建つ西洋館。「流氷館」と名づけられたこの奇妙な館で、主人の浜本幸三郎がクリスマス・パーティを開いた夜、奇怪な密室殺人が起きる。招かれた人々の狂乱する中で、またもや次の惨劇が……。恐怖の連続密室殺人の謎に挑戦する名探偵・御手洗潔。本格推理名作。
初版 1992年
重版 1994年6版(560円)
入手 セブンアンドワイicon amazon
ISBN 4-06-185189-6

御手洗 潔へ | ミステリー・推理小説データ・ベース Aga-SearchTOPへ