タイトル
三毛猫ホームズの最後の審判
英題
-
発表年
2000
著者
赤川次郎
カバーデザイン
永田力
ページ数
280
あらすじ(解説文)
出版
光文社
光文社文庫
「二〇〇〇年の一月一日になる瞬間にね、この世の終りが来るの」 久しぶりに会う旧友の桜井恵利は、晴美に突然話し始めた。一方、片山刑事の目の前では、高速道路からタクシーが落下。奇跡的に助かった乗客の人気キャスター、立野里枝は、運転手が事故直前に「天の声だ!終りが来た!」と叫んだと証言する。三毛猫ホームズが“教祖様”の仮面を暴く、シリーズ第36弾。
初版
2003年(520円)
重版
入手
ISBN
4-334-73468-5
三毛猫ホームズへ
|
ミステリー・推理小説データ・ベース Aga-SearchTOPへ