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タイトル |
金田一耕助の冒険2 |
| 英題 |
- |
| 発表年 |
1979 |
| 著者/解説 |
横溝正史/中島河太郎 |
| カバーデザイン |
和田誠 |
| ページ数 |
225 |
| あらすじ(解説文) |
| 出版 |
角川書店
角川文庫 緑304-65 |
通称”夢見る夢子さん”、金田一耕助が時々通うパチンコ屋の看板娘が、突然何者かに殺害された。 彼女は、三年前に謎の死を遂げた彼女の姉と同様に、焼け跡の廃墟から死体で発見された。 彼女から姉の死について調査を頼まれていた金田一は、報せを聞いて愕然とした。 しかも彼女は、金田一耕助名の手紙でおびき出され、命を落したのである。
憎むべき不敵な犯人に対し、金田一と等々力警部は怒りの捜査を開始した。(「夢の中の女」)
オムニバス風に一話完結の形態をとった、金田一耕助の事件簿PART2. |
| 初版 |
1979年(260円) |
| 重版 |
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| 入手 |
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| ISBN |
4-04-130465-2 |
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1 夢の中の女
2 泥の中の女
3 柩の中の女
4 鞄の中の女
5 赤の中の女
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