タイトル
黄昏の囁き
英題
-
発表年
1993
著者/解説
綾辻行人/綾辻行人、千街晶之
カバーデザイン
デザイン 辰巳四郎/イラスト きたのじゅんこ
ページ数
312(巻末「弱さ(フラジリティ)の美学と恐怖の探究」)
あらすじ(解説文)
出版
祥伝社
ノン・ポシェット あ11-3
〈「ね、遊んでよ」謎の言葉とともに、殺人鬼の凶器が振り下ろされた─〉兄急死の報に帰郷した医学生翔二は、元予備校講師占部の協力で、事故として処理された死の真相を追い始めた。なぜか異常な怯えを示す兄の幼馴染みたち……。やがて一人また一人と彼らが殺されるなか、十五年前の黄昏の風景とともに翔二の脳裏に甦った恐るべき記憶とは……。
初版
1996年
重版
1997年4版(552円)
入手
ISBN
4-396-32510-X
タイトル
黄昏の囁き
英題
-
発表年
1993
著者/解説
綾辻行人/綾辻行人、円堂都司昭
カバーデザイン
人形制作 天野可淡/人形写真 吉田良一
カバーデザイン 辰巳四郎
ページ数
327(巻末に綾辻行人の著作リスト)
あらすじ(解説文)
出版
講談社
講談社文庫 あ52-10
兄急死の報に帰郷した医学生翔二は、元予備校講師占部の協力で、”事故”の真相を追い始めた。「ね、遊んでよ」 謎の”囁き”に異常に怯える兄の幼馴染みたち。やがて一人また一人と殺人鬼の魔の手が伸びるなか、彼の脳裡に幼き日の恐るべき記憶が甦る。異色の長編推理”囁き”シリーズ第三弾!! 待望の登場。
初版
2001年(590円)
重版
入手
ISBN
4-06-273148-7
綾辻 行人へ
|
ミステリー・推理小説データ・ベース Aga-SearchTOPへ