タイトル
殺人方程式 ─切断された死体の問題─
英題
-
発表年
1989
著者/解説
綾辻行人/綾辻行人、鮎川哲也、乾くるみ
カバーデザイン
カバーデザイン 岩郷重力
カバー写真 MASAO MUKAI/A.Collection/amana
ページ数
400(巻末に綾辻行人著作リスト)
あらすじ(解説文)
出版
講談社
講談社文庫 あ52-12
新興宗教団体の教主が殺された。儀式のために籠もっていた神殿から姿を消し、頭部と左腕を切断された死体となって発見されたのだ。厳重な監視の目をかいくぐり、いかにして不可能犯罪は行われたのか。二ヵ月前、前教主が遂げた奇怪な死との関連は? 真っ向勝負で読者に挑戦する、本格ミステリの会心作!
初版
2005年(629円)
重版
入手
ISBN
4-06-274991-2
タイトル
殺人方程式 ─切断された死体の問題─
英題
-
発表年
1989
著者/解説
綾辻行人/綾辻行人、由良三郎
カバーデザイン
辰巳四郎
ページ数
395
あらすじ(解説文)
出版
光文社
光文社文庫 あ20-1
首が、ない!? ─警視庁刑事・明日香井叶は絶句した。
教団ビルで”お籠もり”の儀式中だった「御玉神照命会」教主・貴伝名剛三が、なぜか別の建物で死んでいたのだ。しかも、頭部と左腕を切断されて! なぜ犯人は死体を切断したのか? 叶の双子の兄・響が怪事件の謎に挑む。
読者を必ずや驚倒させる極上の本格推理、待望の文庫化!
初版
1994年(620円)
重版
入手
ISBN
4-334-71834-5
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