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タイトル | おしどり探偵 | |
原題 |
Partners in Crime | ||
発表年 |
1929 | ||
著者/訳者/解説 |
アガサ・クリスティー/橋本福夫/橋本福夫 | ||
カバーデザイン |
真鍋博 | ||
ページ数 |
375 | ||
あらすじ(解説文) |
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出版 |
早川書房 ハヤカワミステリ文庫 1-36 |
冒険好きな若夫婦トミーとタペンスが開設した国際探偵事務所─平和で退屈な毎日は、一変してあわただしい毎日となったが、二人は持ち前の若さと旺盛な好奇心で事件を追いかけて行く。 しかも、シャーロック・ホームス、ブラウン神父、隅の老人、はてはエルキュール・ポアロの探偵術までをも取り入れて、難事件・怪事件をパロディの世界へ導いていく。 おしどり探偵、トミーとタペンスが繰り広げるスリリングな冒険世界! | |
初版 |
1978年 | ||
重版 |
1991年18版(580円) | ||
入手 |
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ISBN |
4-15-070036-2 | ||
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1 アパートに妖精出現 (A Fairy in the Flat) 2 お茶でも一杯 (A Pot of Tea) 3 桃色の真珠事件 (The Affair of The Pink Pearl) 4 怪しい来訪者事件 (The Adventure of The Sinister Stranger) 5 キングに気をつけること (Finessing the King) 6 婦人失踪事件 (The Case of The Missing Lady) 7 眼隠し遊び (Blindman's Buff) 8 霧の中の男 (The Man in the Mist) 9 ぱしぱし屋 (The Crackler) 10 サニングデールの謎の事件 (The Sunnungdale Mystery) 11 死のひそむ家 (The House of Lurking Death) 12 鉄壁のアリバイ (The Unbreakable Alibi) 13 牧師の娘 (The Clergyman's Daughter) 14 大使の靴 (The Ambassador's Boots) 15 16号だった男 (The Man Who Was No.16) |