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【ハヤカワミステリマガジン1982年10月号収録作品】(特集─素晴しき犯罪) 1 恋のとりこ (S・J・ペレルマン) 2 リオデジャネイロの講演 (レジナルド・ヒル) 3 殺人の代価 (ジョン・スティーヴンスン) 4 逆転につぐ逆転 (フランシス・クリフォード) 5 自由放任学園 (ヘンリイ・セシル) 6 風のない場所 (ヘレン・マクロイ) 7 巣箱 (ウィリアム・マーチ) 8 許すべき者、罰すべき者 (ヤロスラフ・ヴェイス) 9 死への帰還 (ローレンス・ブロック) 10 最後の決め手 (ジェイムズ・ホールディング) 11 わが友ダッチ (ウィリアム・F・ノーラン) 12 誰がサッシ・マヌーンを盗んだか?(前編) (ドナルド・E・ウェストレイク) |
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タイトル | 誰がサッシ・マヌーンを盗んだか?(後編) | |
原題 |
Who Stole Sassi Mannon? | ||
発表年 |
1969 | ||
著者/訳者/解説 |
ドナルド・E・ウェストレイク/小林宏明/明記なし | ||
カバーデザイン |
本文イラスト 桜井一 | ||
ページ数 |
48 | ||
あらすじ(解説文) |
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出版 |
早川書房 ハヤカワミステリマガジン1982年11月号 |
可愛子ちゃん女優を誘拐はしてみたものの……─犯罪に手を染め、そのあと気ままに暮すほかに自分の未来はない、と決心したケリー・ブラム・ニコラス四世は、犯罪の相棒としてコンピュータ、スターナップを製作、さらに、友人のフランク・アシュフォード、ロビー・クレスウェルを仲間に引きこんだ。計画した犯罪は、人気女優サッシ・マヌーン誘拐。 三人と一台は、ケリーのキャビン・クルーザー〈虎穴に入らずんば四世〉号で、サッシが審査員をつとめるモンテゴ・ベイ映画祭開催地ジャマイカ島へ向かった。…(後略) |
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初版 |
1982年(580円) | ||
重版 |
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入手 |
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ISBN |
なし | ||
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【ハヤカワミステリマガジン1982年11月号収録作品】(ジョーンズ氏─カポーティ 野坂昭如訳) 1 電話ください (ドロシー・パーカー) 2 手負いの虎 (ジョン・ラッツ) 3 漫画美術館が開かない理由 (ロン・グーラート) 4 ジョーンズ氏 (トルーマン・カポーティ) 5 嘘 (カート・ヴォネガット) 6 大いなる可能性 (ジョン・コリア) 7 勝者がすべてを得る (イヴリン・ウォー) 8 五月のマメ (ジャック・リッチー) 9 車輪はまわる (ジェーン・スピード) 10 主婦に向かない副業 (赤川次郎) 11 殺人ア・ラ・モード (リチャード・グレイスン) 12 斎藤警部の小さな悟り (セイコ・リグル) 13 蹴りの殺人 (ローレンス・トリート) 14 誰がサッシ・マヌーンを盗んだか? (後編) (ドナルド・E・ウェストレイク) |