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タイトル |
キング・コング |
原題 |
King Kong |
発表年 |
1933 |
著者/訳者/解説 |
エドガー・ウォーレス&メリアン・C・クーパー/石上三登志/石上三登志 |
カバーデザイン |
カバーイラスト 山野辺進/カバーデザイン 東京創元社装幀室 |
ページ数 |
222(巻末「『キング・コング』学入門」「ぼくの〈キング・コング論〉論」) |
 あらすじ(解説文) |
出版 |
東京創元社
創元推理文庫569-1 |
失業中の身の上から一転、映画の主演女優に抜擢されたアン。ロケ地に向かう〈漂泊者号〉がたどり着いたのは、髑髏のような山を頂く孤島だった。到着の夜、アンが島民たちに誘拐され、奪還のため奥地に踏み込んだ撮影隊は、恐竜や巨獣が跳梁跋扈する、有史以前さながらの世界を見る。そして、島民が神と畏れる「コング」が、その巨大な姿を現す! 映画史上不朽の名作、完全小説化。 |
初版 |
2005年(600円) |
重版 |
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入手 |
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ISBN |
4-488-56901-3 |