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タイトル | 裏切り | |
原題 |
Tether's End | ||
発表年 |
1958 | ||
著者/訳者 |
マージャリー・アリンガム/不明 | ||
カバーデザイン |
神山皎輔 | ||
ページ数 |
126(全体で398ページ) | ||
あらすじ(解説文) |
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出版 |
リーダーズ・ダイジェスト社「バビロン行き一番列車 三つのサスペンス」 | もし、あなあただったら……? この世で最愛の夫が甥が殺人鬼と呼ばれる凶悪犯だった! 知らぬ間に国際スパイだった! 背筋を走る戦慄の瞬間…… 10年も遅配された夫あての封書、開封した妻の蒼白な顔……わずか一通の手紙が夫妻を破滅に導いた?……『バビロン行き一番列車』 遺産として相続したアイルランドの古い城、勇んで旅立ったシカゴ大学数学教授の身辺に黒い影がつきまとい始めた…『ねらわれた男』 彼女にとって幼児から養い育てた甥は、目の中に入れても痛くはない。二枚目でうわべはやさしく愛想のよい若者が実は……『裏切り』 |
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初版 |
1974年(1000円) | ||
重版 |
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入手 |
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ISBN |
なし | ||
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【「バビロン行き一番列車」収録作品】 1 バビロン行き一番列車 (First Train to Babylon)(1955)(マックス・アーリック) 2 ねらわれた男 (May You Die in Ireland)(1965)(マイケル・ケニアン) 3 裏切り (Tether's End)(1958)(マージャリー・アリンガム) |