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【上巻】 1 旅立ち 2 船旅 3 ボストン 4 アメリカの鉄道、ローウェルとその工場システム 5 ウスター─コネティカット川─ハートフォード─ニュー・ヘヴン─そしてニューヨークへ 6 ニューヨーク 7 フィラデルフィア、およびその孤独なる監獄 8 ワシントン─立法府─および大統領官邸 9 ポトマック川の夜の蒸気船─ヴァージニアへの道、および黒人御者─リッチモンド─ボルティモア─ハリスバーグ行きの郵便馬車、およびその都市暼見、運河船 10 運河船、その船内状況、および乗客についてのさらなる説明─アレゲーニー山脈越えのピッツバーグへの旅行─ピッツバーグ 11 西に向かう蒸気船に乗ってピッツバーグからシンシナティへ─シンシナティ 12 もう一隻の西方面行きの蒸気船に乗ってシンシナティからルイヴィルへ、さらに別の蒸気船に乗ってルイヴィルからセントルイスへ─セント・ルイス 13 鏡の大草原への小旅行と帰還 訳注 【下巻】 14 シンシナティへ戻る─そこから駅馬車でコロンバスへ向かい、さらにそこからサンダスキーへ行く─そして、エリー湖のそばを通り、ナイアガラの滝へ 15 カナダ─トロント、キングストン、モントリオール、ケベック、セント・ジョンズにて─再び合衆国─レバノン、シェイカー村、ウェスト・ポイントにて 16 帰路 17 奴隷制度 18 結びの言葉 補遺 ジョン・フォースター『チャールズ・ディケンズの生涯』より 訳注 |