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タイトル | 三幕の殺人 | |
| 原題 | Three Act Tragedy | ||
| 発表年 | 1935 | ||
| 著者/訳者 | アガサ・クリスティー/田村隆一 | ||
| カバーデザイン | 真鍋博 | ||
| ページ数 | 339(巻末にクリスティー長編著作リスト) | ||
| あらすじ(解説文) | |||
| 出版 | 早川書房 ハヤカワミステリ文庫 1-84 |
引退した俳優が自宅で催したパーティで、善良な老牧師がマティーニを口にしたとたん苦しみだし、死亡した。 数ヶ月後、今度は俳優の友人の医師が、自宅で催したパーティの最中に、ポートワインを飲んで死んだ。 出席者も、死の状況もまったく同じだった。 犯人はいかにして狙った人物に毒入りグラスをとらせたのか? 二つの死にはどのような関係が? ポアロは大胆な仮説を組み立てた……ミステリの女王の中期の代表傑作! | |
| 初版 | 1988年 | ||
| 重版 | 1998年14版(602円) | ||
| 入手 | |||
| ISBN | 4-15-070084-2 | ||