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タイトル | 死人の鏡 | |
| 原題 | Murder in the Mews | ||
| 発表年 | 1937 | ||
| 著者/訳者/解説 | アガサ・クリスティー/小倉多加志/小倉多加志 | ||
| カバーデザイン | 真鍋博 | ||
| ページ数 | 327 | ||
| あらすじ(解説文) | |||
| 出版 | 早川書房 ハヤカワミステリ文庫 1-49 |
シェヴニックス=ゴア准男爵から謀略事件の調査を頼まれたポアロは、准男爵の住むハムバラ荘へ向かった。が、そこで待っていたのは密室の中での依頼人の死。どう見ても自殺だったが、動機がわからない。謀略とは何だったのか? 事件の手がかりは意外なところにあった。 書斎の割れた鏡こそ事件を解く鍵だったのだ! 密室の謎を扱う表題作をはじめ、名探偵ポアロの事件簿四篇を収める。 中篇ならではの魅力が横溢する傑作集 | |
| 初版 | 1979年 | ||
| 重版 | 1996年27版(600円) | ||
| 入手 | |||
| ISBN | 4-15-070049-4 | ||
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1 厩舎街(ミューズ)の殺人 (Murder in the Mews) 2 謎の盗難事件 (The Incredible Theft) 3 死人の鏡 (Dead Man's Mirror) 4 砂にかかれた三角形 (Triangle at Rhodes) |