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タイトル | ブラック・コーヒー 小説版 | |
| 原題 | Black Coffee | ||
| 発表年 | 1930、1997 | ||
| 著者/訳者/解説 | アガサ・クリスティー(チャールズ・オズボーンによる小説化)/中村妙子/中村妙子 | ||
| カバーデザイン | 真鍋博 | ||
| ページ数 | 243 | ||
| あらすじ(解説文) | |||
| 出版 | 早川書房 ハヤカワミステリ文庫 1-88 |
晩餐後、科学者のエイモリー卿は家の者を一室に集めると驚くべき話を始めた。 このなかに卿の秘密の書類を盗んだ者がいる。 部屋を暗くしている間に密かに返すようにと。 が、明かりが再びつくと、卿はコーヒーが入った毒で殺されていた! 混乱のなか、卿に緊急の調査を頼まれていたポアロが到着する……名探偵ポアロが導く、毒殺事件の意想外の結末は? 全世界で話題をまいた、クリスティー初のオリジナル戯曲の小説版登場 | |
| 初版 | 1998年(560円) | ||
| 重版 | |||
| 入手 | |||
| ISBN | 4-15-070088-5 | ||