![]() |
タイトル | マギンティ夫人は死んだ | |
| 原題 | Mrs. McGinty's Dead | ||
| 発表年 | 1952 | ||
| 著者/訳者 | アガサ・クリスティー/田村隆一 | ||
| カバーデザイン | 真鍋博 | ||
| ページ数 | 346 | ||
| あらすじ(解説文) | |||
| 出版 | 早川書房 ハヤカワミステリ文庫 1-63 |
旧友スペンス警視はマギンティ夫人が自宅で撲殺された事件で間借人ベントリイを逮捕したのだが、納得がいかずポアロに再調査を依頼してきた。 服についた夫人の血という動かしがたい物証のため、ベントリイはすでに死刑が確定していた。 死刑執行の時は刻々と迫る! ポアロは未発見の凶器と手がかりを求め、殺人現場に急行した。 その緑の眼が発見した事件の鍵、そして過去の忌まわしい殺人につながる夫人殺しの真相とは? | |
| 初版 | 1982年 | ||
| 重版 | 1997年25版(602円) | ||
| 入手 | |||
| ISBN | 4-15-070063-X | ||