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タイトル | バグダッドの秘密 | |
原題 |
They Came to Baghdad | ||
発表年 |
1951 | ||
著者/訳者/解説 |
アガサ・クリスティー/中村妙子/中村妙子 | ||
カバーデザイン |
真鍋博 | ||
ページ数 |
330 | ||
あらすじ(解説文) |
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出版 |
早川書房 ハヤカワミステリ文庫1-51 |
おしゃべり好きが災いし会社を首になった娘ヴィクトリアは、偶然知り合った青年エドワードを追って、はるばるバグダッドにやってきた。 やっとのことで彼の勤め先を探しあて、首尾よくタイピストとして雇われたヴィクトリアだったが、とたんに不可解な事件が彼女の身辺に起こり始め、遂には彼女自身が何者かに捕らえられてしまった! 中東を舞台に展開される熾烈なスパイ戦。 女史得意のスパイ・スリラーの傑作、改訳決定版 | |
初版 |
1979年 | ||
重版 |
1995年18版(560円) | ||
入手 |
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ISBN |
4-15-070051-6 | ||