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タイトル | ねじれた家 | |
原題 |
Crooked House | ||
発表年 |
1949 | ||
著者/訳者 |
アガサ・クリスティー/田村隆一 | ||
カバーデザイン |
真鍋博 | ||
ページ数 |
295 | ||
あらすじ(解説文) |
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出版 |
早川書房 ハヤカワミステリ文庫 1-73 |
ねじれた家で、心のねじれた老人が殺された。 根性の曲ったたくさんの家族と巨額の財産を遺して。 状況から考えると、内部の者の犯行らしい。 家庭教師と噂のある被害者の後妻、父に譲られた事業に失敗し金策に窮していた長男などいずれもひと癖ありそうな家族がたがいに疑心暗鬼の目を向け合うなか、恐るべき第二の事件が……マザー・グースの唄を巧みに取り入れ、独特のユーモアとサスペンスを醸し出す女史得意の童謡殺人 | |
初版 |
1984年 | ||
重版 |
1992年18版(480円) | ||
入手 |
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ISBN |
4-15-070073-7 | ||