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タイトル | 忘られぬ死 | |
原題 |
Sparkling Cyanide | ||
発表年 |
1945 | ||
著者/訳者 |
アガサ・クリスティー/中村能三 | ||
カバーデザイン |
真鍋博 | ||
ページ数 |
355(巻末にクリスティー長編著作リスト) | ||
あらすじ(解説文) |
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出版 |
早川書房 ハヤカワミステリ文庫 1-80 |
フロアショーのライトが消え、ふたたび明るくなったとき、ローズマリーは死んでいた─誰からも愛されていたローズマリーが、自分の誕生パーティーの席上で突如毒をあおって世を去ってから、やがて一年が過ぎようとしていた。 が、夫のジョージは疑惑をぬぐいきれなかった。 万霊節の夜、同じ場所、同じメンバーによるパーティをー催したが、そこで新たな悲劇が! 鮮やかなトリックが冴える女史中期の秀作。 改訳決定版。 | |
初版 |
1985年 | ||
重版 |
1998年17版(680円) | ||
入手 |
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ISBN |
4-15-070080-X | ||