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タイトル | そして誰もいなくなった | |
原題 |
Ten Little Niggers (改 And Then There Were None) | ||
発表年 |
1939 | ||
著者/訳者/解説 |
アガサ・クリスティー/清水俊二/各務三郎 | ||
カバーデザイン |
真鍋博 | ||
ページ数 |
266 | ||
あらすじ(解説文) |
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出版 |
早川書房 ハヤカワミステリ文庫 1-1 |
それぞれ見も知らぬ、さまざまな職業、年齢、経歴の十人の男女がU・N・オーエンと名乗る人物からインディアン島に招待された。 しかし、肝心の招待主は姿を見せず、かわりに見事な食卓が待っていた。 不審に思いながらも十人が食卓についたとき、どこからともなく十人の客たちの過去の犯罪を告発してゆく声が響いてきた。 そして古い童謡のとおりに、一人、また一人と……ミステリの女王アガサ・クリスティーの最高傑作! | |
初版 |
1976年 | ||
重版 |
1997年78版(524円) | ||
入手 |
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ISBN |
4-15-070001-X | ||