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タイトル | アガサ・クリスティー自伝(上) | |
原題 |
An Autobiography | ||
発表年 |
1977 | ||
著者/訳者 |
アガサ・クリスティー/乾信一郎 | ||
カバーデザイン |
カバー・デザイン 真鍋博 "Bower" |
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ページ数 |
532 | ||
あらすじ(解説文) |
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出版 |
早川書房 ハヤカワミステリ文庫 1-86 |
『そして誰もいなくなった』『オリエント急行の殺人』をはじめ、多くの傑作を残した”ミステリの女王”アガサ・クリスティー。彼女は1890年、英国の海辺の避暑地トーキイで生れた。空想好きで内気な娘だったアガサはどのように愛に目覚め、電撃的な結婚をしたのか。夫と共にでかけた世界一周貧乏旅行のてんまつ、不滅の名探偵ポアロはいかにして生まれたか─数々のエピソードを盛り込み、作家自らが語る知られざる実像 | |
初版 |
1995年(780円) | ||
重版 |
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入手 |
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ISBN |
4-15-070086-9 | ||
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タイトル | アガサ・クリスティー自伝(下) | |
原題 |
An Autobiography | ||
発表年 |
1977 | ||
著者/訳者/解説 |
アガサ・クリスティー/乾信一郎/中村妙子 | ||
カバーデザイン |
カバー・デザイン 真鍋博 "Willow Bough William Morris, Wallpaper, ©Board of Trustees Victoria & Albert Museum London. 1995 |
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ページ数 |
475(下巻・巻末「アガサ・クリスティー略年譜」) | ||
あらすじ(解説文) |
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出版 |
早川書房 ハヤカワミステリ文庫 1-87 |
『アクロイド殺し』の斬新なトリックは、ミステリ界に大論争を巻き起こした。だがその直後、アガサは突然失踪する。売名行為と非難されたこのスキャンダルの真相は? 世界的ベストセラー作家があえて別名義で普通小説を書いた真意は? クリスティーが読者と家族のために仕組んだ最後の企みとは? いくつもの栄誉を受けながら、あくまでひとりの女性として愛に生きた波乱の生涯を初めて明かした傑作自伝。待望の文庫化 | |
初版 |
1995年(780円) | ||
重版 |
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入手 |
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ISBN |
4-15-070087-7 | ||
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【上巻】 はしがき 序 1 アッシュフィールド 2 男の子も女の子も外へ出て遊ぼう 3 成長する 4 恋愛遊戯、求婚、結婚予告、結婚 5 戦争 【下巻】 6 世界一周 7 失われた満足の地 8 二度目の春 9 マックスとの生活 10 第二次世界大戦 11 秋 結びのことば 年譜 作品索引 人名索引 |