エドウィン・ドルードの失踪 タイトル エドウィン・ドルードの失踪
原題 The Disappearance of Edwin Drood
発表年 1991
著者/訳者/解説 ピーター・ローランド/押田由起/小池滋
カバーデザイン イラスト シドニー・パジェット/デザイン 矢島高光
ページ数 199
作品レビューあらすじ(解説文)
出版 東京創元社
創元推理文庫289-1
ベーカー街に奇妙な依頼人が訪ねてきた。 年齢不詳のその男は、一年前の嵐のクリスマス・イヴ以来、甥が行方不明なのだと訴える。 興味を持ったシャーロック・ホームズは現場に赴くが、そこに待っていたのはなんとも意外な事態だった……。 文豪ディケンズが遺した未完の書『エドウィン・ドルードの謎』の真相に名探偵ホームズが挑む。 絶妙の着想が光る、異色の贋作ホームズ譚!
初版 1993年(400円)
重版  
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ISBN 4-488-28901-0

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